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院長について

2019年に、ダウン症を持つ次男が生まれました。心身の発達を促して少しでも生きやすくなるよう、様々なセラピー・療育を探し、体験してきましたが、効果が期待できないか、効果が期待できても、高価で継続し難いものしか見つけられませんでした。

心身の発達が期待でき、廉価で、継続しやすい方法がないか考える中で、ならば私が!と一念発起し、専門学校で学んで資格を取得して開院したのが当院になります。障がい児を育てる当事者として、お子さん一人ひとりに合った良い方法を一緒に考えていければと思っています。

また、介護福祉士として、要介護者とそのご家族に寄り添ってきた経験を活かして、高齢者の皆様への施術も行います。

​次男との日々…子どもの可能性は無限大です。

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